あれ、どうやったっけ

(たぶん)テキストサイト風blog。文が安定するまで書き直しあるからメンゴ。

Apollo LakeってVT-dできたよね……?

失敗ばかりの人生です

前回までのあらすじ:

  1. MS謹製Webカメラが1300円で手に入れたのでたーのしー
  2. VAAPIでエンコったらワリと汚い(もうちょっとマシだったような気もしたんだけど……)
  3. そうだQSV
  4. Intel Media Server Studio(2018Q1)はカーネル4.4限定じゃねえか orz Apollo Lakeはカーネル4.6以降じゃないとクソ重くて動かんぞ
  5. GitHubに置いてるlibvaおよびiHDドライバは使えませんでした@Debian Stretch

(deb-multimedia.orgのlibva1について).pcのバージョンの記載だけ追いついてない件について → 僕の勘違い orz - あれ、どうやったっけ

あきらめたら(略)ですよ……

そう、まだ手はあるはずなのです。

製品の仕様情報 - Intel® Celeron® Processor J3455 (2M Cache, up to 2.3 GHz)

6. KVMXenにせんと君7.4乗せてQSVパススルー → 仮想マシンからホストのデバイスを(NFSかCIFSか別かで)マウントしてmpegをmp4(h264)とか

いや、そんな遠回しなことしなくていい。

7. USBデバイス(Webカメラ)も一緒にパススルーしてゲストからホストにmp4書いてしまえYO!

……どういう勘違いをしたのか、僕は。まあ手間ではありますが使えないよりはマシだという。うわまた積み仕事増えた orz ごめん口だけ君や。

出来たらメモ書きとしてBlogのどっかに追加されるという……LVMのアレみたく。

先例あり

KVMでQSVするためIntel HD Graphicsパススルーするー - 犬アイコンのみっきー

まぁ……僕の場合Webカムだから流用できる部分あるね、USBの方は自力でね(これはググればいくらでもある)。

とにかくやりようはありそうです。まぁウチTVないからエンコなんてめったにしないんですけど。

今日の特売品

PCNetにM$のカメラあるよ。以前は2400円くらいだったのに1300円とか悔しい!(二台目)