あれ、どうやったっけ

(たぶん)テキストサイト風blog。文が安定するまで書き直しあるからメンゴ。

(SATAのインターフェースボード的な意味で)発見の旅は続く

残念ですがJ4205/J3455にPortMultiplierはない

データシートの「Table 3-21. SATA Non-Supported Features」に Port Multiplier って書いてるからな! 畜生 orz

Intel® Pentium® and Celeron® Processor N and J Series: Datasheet 1

っていうか何でそんなにHDDとかSSD積みたいの?

限界を突破したいからではなく、ローカルリポジトリ専用にNTFSショボいSSD積みてえなって思っただけです。128Gとか256Gの奴な。で、J3455M-EだとSATAポートは二発しかない orz

構成:

みたいな。NTFSにするのはなんかあったときにWindowsでも読めるようにするためですね。で、あと1スロット足らん。

一番いいのはJ3455側でポートマルチプライヤ対応してくれてることなんですが、ないな。圧倒的絶望感。

もう趣味全開ですが

個人的にはLinuxほどマージしまくる用途は無いので日本語の問題がなければMercurialが好みなんですけどね。bzrは終わってるからムリとしてbzrでもよかったですよ。ぶっちゃけsvnでもいいレベル。

Gitはフォーク・マージに特化してるというか「個人だと」使いづらい感はありますね。コラボというか「誰かがフォークしてプルリク」用途なら向いてると思うんですが……単一にソースコードが伸びていく普通のプロジェクトだとそんなに機能いらないので。なんていうんですか? インスタでセルフィーしてる人のプログラマがGitって印象はあります。

あるいは……練度が低い人の誤爆が怖いというか。履歴イジリが自由すぎるのでちょっと怖いかなって感じ? 例えば僕だったら図面集のバージョン管理に困ってるというド素人の方ならsubversionにしとけって言いますね。Gitでわけわからんことする可能性あるので慣れてない人にはシンプルなモノをオススメという。割とバージョン管理って需要あるんですよ? Excelだとかaiだとかcadっぽい世界だと。

まあコード的な意味では現状第一選択肢がGitで、使わざるを得ないので使いますが。

とりあえずお出かけタイム開始

じゃあ恵美須町行ってくる。あかんかったらeBayや。2/16から色々ことはじめなので、それまでに片づけられるものは片しておきたい。

なぜがあるから

PCIe x1で4ポートのSATAなカードを探す旅は1軒目にして終了 → USB3.0でやるしかない → 端子削り加工の刑 → ケーブルの長さ足りてない(この辺発達障害クオリティ) - あれ、どうやったっけ

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