あれ、どうやったっけ

(要求される知識量大目の)ツッコミ系テキストサイト風blog。文が安定するまで書き直しあるからメンゴ。

「治らない」時の求医は割と経験ある…… orz

一応頭に入れておくと有事に役に立つ局面がある(かもしれない)

漢方ネタ(というか自分で治したらああああを目的とした自身を用いた実験)が何度かあったわけですが

【新潮のツムラの漢方の話】 難しいからマンガで説明するよ! | 大阪市都島区の鍼灸院・杏総合治療所

とはあるんです……すみません自分の体で実験しますた。大塚敬節しか参照してないですが……。

なお漢方は偽アルドステロン症が超絶に有名でして、飲みすぎると逝きますから薬として用法容量守ったほうがいいです。具体的には「甘草」の量が一定を超えるとエライことになるのは有名です。

そう、僕は体がよわいのです

現代(西洋)医学で治らない系の奴を東洋医学系ので治してもらったということは何度かあるんですよ。

で、なんかそんな雰囲気の病院のサイトだったとかで一応メモ。

覚えておくとなんかどこに行っても治らない系ヤバイやつやっちゃった時に「すみませんが……」の可能性もあるっちゃあるというか。

というのでメモだけしておきたい。

オフトピック

風俗大好きxxさん(友人の名前)の話ですが、泌尿器科医も結構腕の差が大きいそうです。特に性病

  • 顕微鏡すらない所は透析専門なので行かないほうがいい
  • 顕微鏡で白血球見るところは普通、ただなんか検査に出されるらしく一週間待ち
  • 尿をグラム染色? だかなんかやって顕微鏡目視で一撃診断、点滴で治った

とか。おしっこすると傷口にイソジンぶっかけた位痛くなる謎の病気やったときの話で「行くなとは言わんがゴムは付けろ」と怒られたそうです。